たかくんの成長

大学1年生、たかくんの成長を綴ります。学習記録や学生生活に関することが多いと思われます。

大学の授業を受けてみて

コレは主体的にやらないとアカンです(汗)。ただやっぱり、学習のキッカケを与えてくれる(何らかの出会いを与えてくれる)という意味では素晴らしいものだなと感じます。宿題に出されたから、、、という理由でもなければベンサム功利主義(Wow)についてしっかりと調べようとは思わないですものね。(思う人もいるかもしれないですが)今後も授業の最中に垂らされる小さな釣り針を逃さないようにしていきたいものです。(うまい)

 

逆に言えば、そういう意識を持たなければサラサラっとすぐに過ぎ去っていきそうですね。大学の授業って。能動的に行かないとなんにもなりませんよね。今日も講義の終わり際に教授が一人でボーッとしていらっしゃったので話しかけてみようかな〜〜と思ったりしたものの勇気が出ずに話しかけられませんでした。(チキチキ)やっぱ友達を作るのも大事だけれども、既に大成されている(大活躍されている)第一線の人と触れ合える機会ってそうそう無いと思うので(大学を出たら特に)(というか全くなさそう)、頑張って話しかけてなんかコネコネしたい感はあります。

 

どうあがこうと授業は受けねばならんので(そういう言い方はちょっといろいろかなり語弊があるんですけど)、であるならばやっぱり最大限其れを活用していきたい。という考えが生まれたのはずばりTwitterを眺めていたから。オジさん方(お兄さん)が大学の有用性というか、今になってそうしとけばよかった〜〜っと嘆いている方の多いこと多いこと。もちろん人間ないものねだりというか、過去への嘆きは当然あるものなのでそのまま鵜呑みにはしませんけども、普通なら大学を出てから、それを失ってから気づくような情報を手に入れ放題なわけでありますから、ありがたい話です。(文体が記事ごとにブレブレで困っている。気分の問題すぎる。)

 

そこで今は具体的なメソッドというか型を探っている最中であります。手帳を使うとか毎日の日記をつけてみるとか(ブログがそうかもしれないけど)、空きコマの活用の仕方とか。サークルどうしようかとか。朝の時間をなにしてようとか、講義の最中なにしてるかとか、お昼ご飯何食べるかとか(そもそも食べないとか)。

 

何気にこの中で一番大きな問題はオヒルゴハンだったりします。なぜかというとボクは受験期にずっとお昼を抜いていたので、(眠くなるから)もう体質としてお昼ご飯食べなくてもいい感じになってしまってるんですよね。でもやっぱお昼ご飯ってただ空腹を満たすためだけでなくて友達とオシャベリしたりする時間として超重要じゃないですか、特に知り合ったばかりの状況では。。なので困ってますよね。今日も3限は半目で受けていました(メッチャキツイ)。今のところの作戦としては朝にコーヒーがぶ飲みが最有力です。カフェインパワーに頼りましょう。

 

正直な話、(Truth to be told)ガチガチの運動部でもない限りお昼ご飯マジでイラネェ派です。(まあ半年間の訓練の結果なんだけど)もう全然昼食取らなくても耐えれるし(よゆう)、取ったら確実に眠くなるしその眠気を無理に耐えたら頭痛くなるし。やれやれって感じすぎる。

 

やっぱカフェインパワーが最有力かな。そんでバイトというものにも悩んでいる。悩み多きかなって感じ。きっといいことですね