たかくんの成長

大学1年生、たかくんの成長を綴ります。学習記録や学生生活に関することが多いと思われます。

英語の使い方、まとまってきた感

 

karia68.hatenablog.com

 

ほぼずっと毎日コレにのめり込んでいるんだけれど、英語のリスニングやリーディングに関して明らかに処理速度が上がってきてる。最初は字幕をずっと追いかけて講義動画を見ていたのが、だんだん字幕がジャマだなと思うようになり(消してはいないけど)英語か日本語かとかいう言語の問題をあまり感じないようになってきた。まあずっと英語にふれてるもんねそりゃそう。

 

もちろんAndrew先生がゆっくりとノンネイティブにも分かるような平易な英語で説明してくれるからってのが大きいんだろうけど、オモロイものを学びつつ英語が鍛えられていく感じってのは、いいですねェ。

 

前までは漠然と、英語の語彙力を高めるぜゲームをしていただけだったので終わりの無い旅をしている感満載だったが(それもいいけど)、ようやく英語のための英語ではない使い方ができるようになったのはウレシイ。

 

英語を眺めるのにそんなに苦痛を感じなくなってきたので、積極的に英語で検索して情報を集めようチャレンジをしている。昨日とかAIとかその辺りの学習資源を探していたんだけど、コレとか

GitHub - ujjwalkarn/Machine-Learning-Tutorials: machine learning and deep learning tutorials, articles and other resources

凄く情報をよくまとめてあってスゲーとなった。スゲーよ。

 

自分で集めようとすればもうなんでもできるね。スゲーよ。タダだし。

あと、自分はパソコン使って学習するときはちっちゃいホワイトボードを手元に置いてやってるんだけど、なかなか字の幅が細いペンが手に入らなくて困っていた。けど最近極細ペンも入手したのでコレもう無敵じゃんっていう気持ちになっている。無敵でしょ。

 

 

 

ただやっぱこれだけ情報がタダで自由に溢れかえりまくっていると、情報の波の表面だけ滑っていい気持ちになっちゃって、その奥の奥まで深く潜るのが難しいってのはあるような気がしてる。ある程度制限があった方がやりやすいってのは事実。

 

デジカメで写真をいっぱい撮れるのは嬉しいし良いことだろうけど、その分一枚一枚への集中というか、重みが減ってしまうような。写ルンですみたいにある程度撮れる枚数に制限があった方が一枚一枚に集中できる。量の制限っていうのかなんなのか。

(例えは難しい)

 

その点でこのCourseraの講義には素晴らしくて、各WEEKの終わりにプログラミングの課題が与えられるんだけど、その管理がしっかりしていて自分で考えて取り組まなければいけないように出来ているんだよね。他人の考えやアイデアを参考にすることはできるんだけど、具体的なプログラムは見ることが出来ないようになってる。

上の例えと無理やり絡めてみると、テキストやフォーラムでプログラムの内容をみなまで指示してくれない(情報量を制限してくれてる)から自分で1から書かなきゃいけない。基本的にはコピペのようなことは一切できない。

 

この制限がスゴイ良い。

 

 

 

なので、いろいろなことにきをつけながら、インターネッツの波をじょうずに活用しようとおもいました。

 

 

 

 

ただ一番深刻な問題としましては、長時間パソコン見てられネ〜ヨ。(つかれる)